「クジャクのダンス、誰が見た?」の再放送・見逃し配信 全話見れるサブスクはどこ?

「クジャクのダンス、誰が見た?」はどこで見れる?

更新:2025年10月1日

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2025年1月24日(金)より放送がスタートしたTBS金曜ドラマ「クジャクのダンス、誰が見た?」



「クジャクのダンス、誰が見た?」
TBS系列
2025年1月24日(金)スタート
毎週金曜 午後10:00~
最終回:3月28日(金)


広瀬すず×松山ケンイチ共演で贈る本格サスペンス!
父が遺した手紙に書かれた「冤罪」の文字をきっかけに、娘が父の死の真相を追う。
過去と現在、2つの事件が交錯するヒューマンクライムサスペンス!


この記事では「クジャクのダンス、誰が見た?」の放送・再放送予定や見逃し配信・あらすじ・キャストを紹介しています。

放送・再放送

放送 TBS系列
2025年1月24日(金)スタート
金曜 午後10:00~(全10話)


第1話 1月24日(金)午後10:00
第2話 1月31日(金)午後10:00
第3話 2月7日(金)午後10:00
第4話 2月14日(金)午後10:00
第5話 2月21日(金)午後10:00
第6話 2月28日(金)午後10:00
第7話 3月7日(金)午後10:00
第8話 3月14日(金)午後10:00
第9話 3月21日(金)午後10:00
第10話 3月28日(金)午後10:00 最終回


再放送
第1話再放送:1月25日(土)午後4:30~5:30(TBS)
第1話再放送:1月28日(金)午後11:56~翌0:56(MBS)


放送は終了しました。現在再放送予定はありません。
最新の放送予定はTBS番組表MBS番組表やお住いの地域の番組表でご確認ください。

見逃し配信

無料配信
TVerでの配信は終了しました。


全話配信(サブスク)
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見どころ


「イチケイのカラス」の浅見理都による同名漫画「クジャクのダンス、誰が見た?」をドラマ化!


元警察官の父を殺された娘が、父の残した手紙を手がかりに事件の真相に迫る。


時代を超えた2つの事件に巻き込まれた親子の愛と運命を描きます。


クリスマスイブの夜に起きた元警察官殺害事件。容疑者は逮捕され、事件は終わったかのようにみえた。


だが、父の遺した一通の手紙で事件は再び動き出す。


手紙に書かれていた「冤罪」の文字。


現在と過去の2つの事件が交錯しながら、真相に迫っていく本格ヒューマンクライムサスペンスです。


愛する父の死の真相を追う主人公・心麦を広瀬すずさん、心麦とともに事件の真相を追う弁護士を松山ケンイチさんが演じます。


なぜ父は殺されたのか?


父の死の真相に立ち向かう中で、見えてくる父の別の顔。


信じていた父は、本当の父ではなかったのか―?


真実に立ち向かう中、その先に待ち受けるのは“天国”かそれとも“地獄”か―


謎が謎を呼ぶヒューマンクライムサスペンスです。

あらすじ


第1話「最愛の父が遺した秘密―時代を超えた無上の愛が今、動き出す―」
父・春生と2人で暮らす娘の心麦は、クリスマスイブの夜、なじみの屋台で父とラーメンを食べていた。


しかしその夜、春生と別れてサークルの飲み会から帰宅した心麦を待ち受けていたのは、燃え盛る我が家と父・春生の訃報だった。


突然訪れた最愛の父との別れ。


逮捕されたのは、刑事だった父が22年前に逮捕した人物の息子・遠藤友哉だった。


突然の事態に気持ちの整理のつかぬまま、心麦は父と訪ねたいつもの屋台を訪れる。


すると店主から春生からだという手紙を受け取る。


手紙には、「私が誰かに殺されたとして、以下に挙げる人物が逮捕・起訴されたとしたら、その人は冤罪」と書かれていた。


そこに書かれていたのは、逮捕された犯人を含む複数の人物の名前だった。


逮捕された遠藤友哉は冤罪だといい、手紙には、松風に弁護を依頼するように書かれていた。


心麦は父が残した手紙を手に、弁護士・松風のもとを訪れる。


松風はなぜ自分の名前が書かれていたのか心当たりがないという。最初は依頼を断るが、手紙の内容に疑問をもちつつも心麦への協力を決意。とともに事件の真相を追うことに。


第2話「地獄に堕ちても知りたい秘密ー死刑囚父子が掴んだ光」

記者の神井からインタビューに応じたら、あなたの知らない父親の秘密をを教えると取引を持ち掛けられた心麦は心が揺れる。後日、心麦は世話になっている刑事・赤沢(藤本隆宏)に春生の手紙を見せる。一方、松風は容疑者の遠藤友哉に呼ばれ面会する。


第3話「父の手紙は偽造か…誰を信じるべきか」

春生が残した手紙の内容を信じ、松風とともに父の死の真相を追い始める小麦。そんな中、雑誌記者の神井からある話を聞かされ、小麦は困惑する。一方、春生が残した手紙が、屋台のラーメン店主・染田から手渡されたものだと知った刑事の赤沢は、なぜ春生が染田に手紙を託したのか気になり素性を調べることに。その頃、松風は染田から春生の手紙について話を聞こうと屋台を訪れていた。


父の手紙は偽造なのか?逆転する父の顔―
裏切り者、裏で糸を引く者によって、信じていたものが揺らぎ、崩れ始める。


第6話

本部係検事・阿南(瀧内公美)から呼ばれ、事情聴取を受ける心麦。阿南は春生の手紙が染田の偽造であると主張するが、心麦は手紙は父の書いたものだと言って譲ろうとしなかった。松風とともに事務所に戻ると、今回の事件で力を貸すという弁護士・鳴川(間宮啓行)が訪れていた。関西弁で大声でまくしたてる鳴川は、以前春生が傍聴していた事件を担当していた。 一方、週刊誌記者・神井(磯村勇斗)は刑事・赤沢(藤本隆宏)に近づき、翌日発行される週刊誌の記事を挑発的に見せた。それは東賀山事件と染田の死の関連を示唆する内容で記事を見た赤沢は明らかに動揺する。記事のことを知った阿南は、どんな手を使ってでも遠藤友哉を自白させるようにと赤沢を追い込む。だが、赤沢はかつて松風の父で元刑事の久世正勝(篠井英介)から強引に自白を迫る取り調べを注意された過去があった。友哉を強引に逮捕しようと動く赤沢だが、久世の息子である松風と久世の姿が重なり急遽逮捕を取りやめた。そんな中、心麦は鳴川とともに東賀山事件唯一の生き残りである林川歌を引き取ったという津寺井幸太(鳥谷宏之)のもとを訪ねることに。「林川歌は私ですか?」と問いかける心麦に津寺井は、歌はシンガポールに留学中だと言って歌と自分が写っている写真を見せた。


第7話

津寺井から歌の写真を見せられ、自分は歌ではないと安堵する心麦は鳴川とともに神井のもとを訪ねる。なぜ心麦を林川歌だと思ったのかと訪ねる鳴川。すると神井は証拠を見せると言って心麦の母子手帳の画像を見せた。そこには“阿波山京一郎”と“高畑まのか”の名前があった。それは父の手紙に書かれていた名前だった。「すべて知ったとしても楽になったりしないからね」と言い神井は去っていく。神井から阿波山と高畑の住所を教えてもらった心麦は松風とともに2人に会いに行く。そこは閉業となっていた産婦人科だった。心麦が名乗ると動揺する2人。赤沢から聞いてきたのかと問われ心麦は困惑する。その後心麦は阿波山から、衝撃の家族の秘密を知ることになる。さらに、真実の“代償”が襲いかかる。


第8話
阿波山夫妻が火事で死亡し、自分が2人を訪ねたせいではないかとショックを受ける心麦。自分が東賀山事件の生き残りである林川歌だと知った心麦は、赤沢(藤本隆宏)に会いに行き一連の事件の見直しを求める。赤沢はこれまで心麦に隠していたことを謝った。一方、捜査一課の秋貞隆雄は、赤沢のスーツにあった犬の毛に着目する。松風は赤沢に繋がるツテを求め、母親(宮崎美子)へ会いに福岡へと向かう。そして父と久しぶりに再会する。一方、京子のもとを訪ねた心麦。京子は歌だった過去はなかったことにして心麦として生きてほしいと言うが、心麦はそれは無理だという。すると京子は心麦に私たちの思いを組んでなかったことにしてほしいと通帳を差し出す。そこには1億円もの大金が。心麦はそれを拒否し、必ずたどりついてみせる。父がなぜ殺されたのか、父が何を託したのかと言って去っていく。その頃、神井は東賀山事件の鍵を握る最後の人物に辿り着いていたー。


第9話
春生の手紙に書かれた最後の1人「廣島育美」の居場所がわかり、心麦は松風、鳴川とともに育美のもとへ向かう。一方、赤沢は神井からある資料を見せられると、あわてたようにその場を走り去る。捜査本部では阿波山夫妻の火事があった日に赤沢が夫妻を訪ねていたことがわかり、阿波山夫妻殺害の疑いが赤沢に向けられる。検察では阿南がついに友哉の起訴を決意した。育美は心麦を見ると“オカちゃん”と言い、歌の名前を口にする。その後、神井と松風がともに事務所を訪ねてくる。神井は、友哉と幼なじみだった。神井に送られた力郎の手紙にはある重要なヒントが書かれていた。


最終回
一連の犯行を告白した鳴川(間宮啓行)。だが鳴川は心麦の父春生の殺害関与は否定した。一方、心麦、松風、神井は赤沢のGPSを追いかけて林川家に辿り着く。扉を開けた先には、刺された赤沢と包丁を手にした妻の京子の姿が…。ついに、心麦にとっての宿命のはじまりである東賀山事件の全貌が明らかになる

キャスト・相関図


山下心麦・やましたこむぎ(広瀬すず)


大学生。母親を早くに亡くし、父と2人でつつましく生きてきた。父と屋台でラーメンを食べるのが楽しみだったが、クリスマスイブの夜、最愛の父を何者かに殺害される。父の死の真相を突き止めるべく動き出す。


松風義輝・まつかぜよしてる(松山ケンイチ)


弁護士。心麦とバディを組み事件を追う。まっとうに生きることを心がけ、刑事事件の弁護人として日々真摯に事件に向き合う。理屈っぽく余計な一言も多い。


山下春生(リリー・フランキー)


心麦の父。元は捜査一課の刑事だったが、妻の死後は交番勤務に移動。心麦を男手ひとつで育ててきた。


神井孝(磯村勇斗)


週刊誌記者。春生の事件の後から心麦の前に現れ、身辺を嗅ぎまわる。遠慮のない挑発的な物言いだが、真実を追及するすさまじい執念を持つ。


波佐見幸信・はさみゆきのぶ(森崎ウィン)


松風の弁護士事務所の共同経営者。松風の小学生時代からの幼なじみ。明るく人懐っこい性格。


遠藤友哉(成田凌)


春生が担当した22年前の事件で、死刑囚とした服役中の遠藤力郎の息子。春生殺害事件の容疑者として事件直後に逮捕される。
逮捕後は黙秘を続ける。


遠藤力郎・えんどうりきろう(酒向芳)
22年前に起こった東賀山事件の犯人として逮捕された死刑囚。当時植木職人として出入りしていた資産家の林川邸で一家6人を殺害したとして逮捕され、罪を自白したが、裁判中に一転して容疑を否認。最高裁で死刑判決を受けて現在も服役中。


阿南由紀・あなんゆき(瀧内公美)
検察庁本部係検事。警察は無能と言い放つ。


秋貞隆雄(絃瀬聡一)
捜査一課の若手刑事。赤沢に憧れる。


ありさ(清乃あさ姫)
心麦の小学校時代からの友人


西陣誠(斉藤優)
春生の放火殺人事件を担当する刑事。


染田進(酒井敏也)
心麦と春生が通う屋台ラーメン店の店主。


赤沢正(藤本隆宏)
捜査一課の堅物刑事。春生の捜査一課時代の部下。22年前ともに事件を担当。2つの事件を知る人物。


赤沢京子(西田尚美)
赤沢の妻。春生を亡くした心麦を気に掛ける。心麦を娘のように思っている。


赤沢守(野村康太)
赤沢正・京子夫妻の息子。警察官。


山下静香(仙道敦子)
心麦の母。心麦が小学校一年生の時に病気で亡くなる。


木村夏美(原日出子)
春生の姉で心麦の伯母

ドラマ情報

原作 浅見理都「クジャクのダンス、誰が見た?」(講談社)
脚本 金沢知樹(「半沢直樹」「サンクチュアリ-聖域-」)
プロデュース 中島啓介 内川祐紀 丸山いづみ
演出 田中健太 青山貴洋 福田亮介 棚澤孝義
音楽 桶狭間ありさ
主題歌 Ado「エルフ」
公式サイト TBS番組公式サイト

クジャクのダンス、誰が見た?が見れるサブスクは?

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※この記事の情報は2025年10月時点でのものです。放送予定等は変更になる場合がありますので、最新の情報は各公式HPでご確認ください。