2026年3月12日更新
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2026年1月13日(火)よりTBS火曜ドラマ「未来のムスコ」がスタートしました。
火曜ドラマ「未来のムスコ」
2026年1月13日(火)スタート
毎週火曜 午後10:00~
志田未来さん約20年ぶりに母親役に!
崖っぷちアラサー女性のもとに突然、未来からムスコが降ってきた!?
“未来の息子”とともに”未来の夫”を探す時を超えたラブストーリー!
放送 TBS系列
2026年1月13日(火)スタート
毎週火曜 午後10:00~
第1話 1月13日(火)午後10:00~
第2話 1月20日(火)午後10:00~
第3話 1月27日(火)午後10:00~
第4話 2月3日(火)午後10:00~
第5話 2月10日(火)午後10:00~
第6話 2月24日(火)午後10:00~
第7話 3月3日(火)午後10:00~
第8話 3月10日(火)午後10:00~
第9話 3月17日(火)午後10:00~
第10話 3月24日(火)午後10:00~
再放送
第1話再放送:1月18日(日)1:58〜3:01(TBS関東ローカル)
次回再放送予定は未定です。
最新の放送予定はTBS番組表やお住いの地域の番組表でご確認ください。
第1話~第3話・最新話は期間限定でTVerで見逃し配信があります。
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崖っぷちアラサー女性のもとに10年先からタイムスリップした“未来のムスコ”が現れる!!
志田未来さんが、2006年放送の日本テレビ系ドラマ『14才の母』以来、約20年ぶりに“母親”役に!
阿相クミコ(『マルモのおきて』)原作の「未来のムスコ~恋人いない歴10年の私に息子が降ってきた!」をドラマ化。
志田未来さん演じるのは、夢はあるが、“定職なし、貯金なし、彼氏なし”の貧乏生活を送る汐川未来28歳。
役者への夢に向かって突き進んできたものの、そろそろ夢の限界を感じ始めたその時、突然の雷鳴とともに目の前に現れたのは2036年からやって来たという“未来のムスコ”だった!
未来のムスコ“颯太”がやってきたのは、パパと、ママを仲直りさせるためだと言い、未来の息子とともに未来の夫探しがスタート!
夢の限界にぶち当たり、自分のことで精一杯だった未来。貯金もない貧乏生活の中、未来の息子との共同生活の行方は?そして未来の夫を見つけ出すことはできるのか!?
止まっていた彼女の人生が、未来からやってきた息子との出会いで少しずつ動き出していく!
下北沢を拠点とする小さな劇団「アルバトロス」で役者の夢に向かって、劇団の活動とアルバイトに追われる日々を送る汐川未来(志田未来)。
下積み生活も早10年。夢はあるが、“定職なし、貯金なし、彼氏なし”の貧乏生活を送っていた。
厳しい現実に直面しながらも「だんないだんない(大丈夫大丈夫)」と劇団の後輩を励ましてきたものの、これまで苦楽を共にしてきた劇団の看板女優の桜子が退団したことで、スポンサーからも撤退され窮地に追い込まれる。
桜子からは「もういいかげん現実から目をそむけるのをやめたら」と言われ、またしてもオーディションの落選通知を受け取った未来はふと、今が夢の諦め時かもしれないと考えてしまう。そしてそんな思いを振り払おうと、晩酌をはじめたその時、雷鳴と激しい閃光に目が眩んだ未来の前に、小さな男の子が現れる。
未来を見るなり「ママ~」と抱きついてきたその男の子は、颯太(天野優)と名乗り、10年後からタイムスリップしてやってきたという。
戸惑う未来は、颯太を迷子として警察に届けようとするが、なぜだがまた颯太は未来の家に戻ってきてしまう。
未来からやってきたというもののにわかに信じられない未来。だが、信じざるを出来ない出来事が。未来の息子は知るはずのない未来を知っていた!颯太が父親の口癖だった「だんないだんない」と自分を励ましてくれたことで自分の息子だと確信した未来。
颯太の目的はパパ=まーくんを見つけること。けんかしたママとパパを仲直りさせたいと言う。
まーくんとは一体誰なのか?候補は3人!
劇団の座長で元カレの吉沢将生(まさき)
劇団の後輩の矢野真(しん)
保育士の松岡(まつおか)優太
未来の夫は、3人の誰かなのか?それとも…
未来と颯太の“まーくん”探し、波乱の日々が今、幕を開ける!
颯太が自分の息子だと確信し一緒に暮らし始めた未来。劇団とバイトに追われる中、ひとまず親戚の子だと嘘をつき沙織(西野七瀬)に預かってもらうことに。だが颯太が詩織に「自分は未来からやって来た」と打ち明けてしまう。未来は、颯太が未来からタイムスリップしてきたことを詩織に正直に話してみたものの信じてもらえず険悪な雰囲気に。劇団ではついに主演が決まり、颯太をひとりで家に残しておくことはできず保育園探しを始める。だが、住民票もない颯太を預かってくれるところはなく、一時保育を続ける金銭的余裕もない。そんなとき颯太から未来で「よしずみ保育園」という保育園に通っていたと言う情報を聞き、早速面接に訪ねてみる。園長の良純(マキタスポーツ)はフレンドリーで一安心したもの、颯太のことをあまりにも知らない未来に「あなた本当にお母さん?」と疑いの目を向けられてしまう。これ以上稽古を休むこともできず八方塞がりの中、公園で幼なじみで中3の時に転校してしまった優太に再会。叔父が園長をしているよしずみ保育園で保育士をしているという。そんな中、部屋に荷物を取りに戻った隙に颯太がどこかへ姿を消してしまう。必死に探す未来に、優太は俺が絶対見つけるからと力強く言い…。
よしずみ保育園に入園し楽しそうに過ごしている颯太の姿を見て一安心の未来。だが、優太(小瀧望)から、颯太の入園準備品を用意してほしいとのリストを渡され、お昼寝セット、着替え一式など想像以上の量に呆然とする。作れるものは自分で作ろうと、沙織(西野七瀬)の手を借りて準備を進めることに。だが「颯太を産んだ自分は、夢を諦めてしまったのだろうか」と未来は胸の内を沙織に明かす。そして“まーくん”探しに本腰を入れる未来。颯太に“まーくんかもしれない人物”を次々と見せていくのだが…。そんな中、優太から颯太が未来の子供だと聞かされた将生(塩野瑛久)は、自分の息子だと思い込み、親戚の子どもを預かっていると言う未来にごまかさなくてもいいと詰め寄る。
5年前のある夜の出来事により颯太が自分の子供だと思い込んだ将生は、保育園を訪ねて颯太の様子をうかがうなど気になって仕方がない。だが、未来からきっぱりと否定されてしまう。将生から芝居と子育て両立なんてできるのかと詰めよられた未来は「絶対にしてみせます!」と宣言。そんな中、呉服屋の花嫁衣装の広告で新郎役を務めることになった矢野真(兵頭功海)から、新婦役のモデルをやってほしいと依頼され、挑戦してみることに。撮影当日、真が実は呉服屋の息子で、しかも“まーくん”と呼ばれていることを知り動揺する未来。さらに撮影中、体調が悪化。帰宅後、颯太のお迎えに行かなければと思いつつ倒れてしまう。風邪で熱を出してしまった未来は、将生から芝居と子育て両立できるのかと言われた言葉を思い出していた。さらに翌日稽古に行くと、保育園から颯太が熱を出したと連絡が来て、練習を休むことになってしまう。家に帰ると颯太の熱はさらに上がり、未来はひとりでいっぱいいっぱいに。そんな未来のもとに将生が現れて…。
アパートの隣人・圭(萩原護)に預けていた颯太のスマートウォッチ“ルナ”が復活する可能性があると聞き、“まーくん”のヒントがあるのではないかと望みをかけることにする未来。そんな折、突然未来の母・直美がアパートを訪ねてくる。母親は30歳までに役者として芽がでなかったら地元に帰ると約束していた未来の最後の公演だということで観にやってきたのだった。だが、部屋に突然現れた未来のことを「ママ~」と呼び自分のことをおばあちゃんと呼ぶ颯太に、勝手に子供を産んだのだと勘違い。未来は2036年からまーくんと仲直りさせるためにタイムスリップしてやってきた子供だと説明するも母親がそんな話しを信じるはずもなく…。だが、直美は突然できた“孫”を前に、「颯太の面倒を見る」と言い出し、未来のアパートに居座ることに。一方、未来が子供の母親になったことで生活が不安定な演劇を続けることにますます反対する母と、まだ演劇を続けたい未来は言い合いになってしまい、母は次の公演も見に行かないと言い出す。そんな中、未来、直美、颯太3人で出かけた時、颯太が実家の柿の木のことを話したことで直美は、颯太が未来からやってきたという話を信じることに。そして公演当日。観客席には、母の姿が。未来の公演を見た母は…。
未来は真から「未来さんのことが好きです。」とまっすぐな思いを告白されたものの、簡単に返事が出来ずにいた。保育士の優太は、颯太がゾウのすべり台が来ると知っていたり、未来の出来事を知っているかのような言動に違和感を抱き始める。一方、隣人の圭は、スマートウォッチ“ルナ”でミライの汐川未来と話したらしいが、何を言ってるかまでは分からなかったという。そんな中、未来は気鋭の映画監督の新作オーディションを受け、主人公の親友役で見事合格を果たす。だが、地方での2週間ロケがあると知って、颯太を置いて行けないと悩む。劇団員たちは未来がオーディションに受かった知って喜ぶが、そこへ未来がやってきて「辞退しようと思っている」と告げた。どうしてと問われた未来は、自分には5歳の息子がいること、3か月前に息子の颯太が未来からタイムスリップしてやってきたことを打ち明ける。だが、そんな話しは簡単に信じてもらえるはずもなく…。その後将生は、未来が息子の颯太がタイムスリップしてきたと言ったことに関して何か知っているかと保育士の優太もとを訪ねる。一方、真の誘いで未来、颯太の3人で動物園に行くことに。真は颯太との距離を縮めようとするも、幼い頃父親から愛情をかけてもらったことのない真は、颯太とどう接していいのかわからずギクシャクしてしまう。だが、未来は真が懸命に颯太と接する姿を見て、これまでの真とは違った一面を感じ、最後に今日の感謝を伝えたのだった。
真とつきあい始めた未来。劇団員たちにも交際していることを伝え、皆も歓迎する。だが、それを聞いた優太は放心状態になり、将生を誘って飲みにいくことに。半年後、未来と真は順調に交際を続け、颯太との中も良好。未来は、颯太を真らに託し、2週間の地方ロケに向かう。こうして颯太のママのいない2週間の生活が始まり、真、将生、優太は力を合わせ奮闘する。そんな中、“ルナ”の復旧に取り組む圭(萩原護)にまさかのトラブルが発生。部品の1つを失くしてしまったというのだ。それがなければ颯太は未来に帰ることができなくなってしまう。劇団員たちに協力してもらい皆で手分けして探す中、未来も探しながらもある複雑な感情を抱いていた。
颯太を10年後に返す日が「1月9日」だと圭から知らされた未来。その日は、颯太が現代にやって来てちょうど1年が経つ日で、あの日と同じ状況を再現できれば、颯太は未来へ帰れるはずだという。だが、その時に家にあった電子レンジをリサイクルに出してしまった未来は同じものを必死で探す。そんな中、よしずみ保育園ではクリスマス会の出し物で劇を披露することに。優太から相談を受けた将生は子供たちの劇の演出を自ら買って出る。サル役になった颯太だが、うまく演じられずに悔しい思いをしていた。そんな颯太に将生は「お前ならできる!カニをママだと思え!」と熱血指導。一方、未来と真の交際は順調ではあったものの、お互いを気づかいあいどこか本音を言えていないように未来は感じていた。そんな真もある大きな決断をする。2026年12月31日、未来はついに捜していた電子レンジを発見する。
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| 第1話 | 息子が空から降ってきた? |
| 第2話 | 波乱の共同生活スタート…思わぬ救世主現る!? |
| 第3話 | 絆を深めていく親子に試練…息子が秘めた想いとは |
| 第4話 | 父親探しに新展開!親子のピンチを救ったのは…… |
| 第5話 | 未来の母が上京!初主演舞台を目前に母と対立…! |
| 第6話 | まーくん探し、一歩前進も…ついに息子の秘密が? |
| 第7話 | 初めてのママのいない生活!予期せぬトラブル発生! |
| 第8話 | クリスマス会で主役に!?別れまでのカウントダウン |
汐川 未来(志田未来)
吉沢 将生(塩野瑛久)
未来が所属する劇団の座長。実は元カレ。今は頼れる仕事仲間。
松岡 優太(小瀧望)
未来の幼馴染で颯太が通う保育園の保育士。中3の時に転校して以来運命的な再会を果たす。
矢野真(兵頭功海)
劇団の後輩男子︎。ひそかに未来に憧れを抱いている。
汐川 颯太(天野 優)
西村 太一(吉村界人)
鈴木 理子(箭内夢菜)
芥川 圭(萩原 護)
田中 正和(ビビる大木)
新山 桜子(藤原さくら)
白鳥 萌(大友花恋)
北山 航(板倉武志)
梅林 貴子(難波なう)
今井 沙織 (西野七瀬)
松岡 良純(マキタスポーツ)
汐川 直美(神野三鈴)
| 原作 | 原作:阿相クミコ 漫画:黒麦はぢめ「未来のムスコ~恋人いない歴10年の私に息子が降ってきた!」 |
|---|---|
| 脚本 | ニシオカ・ト・ニール、いとう菜のは |
| プロデューサー | 天宮沙恵子、松本明子 |
| 演出 | 井村太一、古林淳太郎、泉 正英 |
| 音楽 | 森 優太 |
| 主題歌 | 秦 基博「ポケットに魔法を入れて」 |
| 公式HP | TBS番組HP |
| 配信状況 | 無料トライアル | |
|---|---|---|
| U-NEXT |
◎独占見放題 | 31日間トライアル |
| Netflix | ×配信なし | |
| Amazonプライムビデオ | ×配信なし | |
| Hulu | ×配信なし | |
| Lemino | ×配信なし | |
| FOD | ×配信なし | |
| TELASA | ×配信なし | |
| DMM TV | ×配信なし | |
| ABEMA | ×配信なし | |
| ディズニープラス | ×配信なし |
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・未来のムスコ(放送後に最新話追加)
・【解説放送版】未来のムスコ
・未来のムスコ ナビ(3/23まで)
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※この記事の情報は2026年3月12日時点でのものです。変更になる場合もありますのでご了承ください。